ついに動いた!これが胎動だよね!?良かった〜!

妊娠19週最後の日。
妊娠初期からほとんどつわりもなく、ただただ眠いだけだったくらいで問題なく過ごしてきたけれど…まだ胎動を感じられず不安な日々を過ごしてきました。
いろんなサイトを見ても早い人では15週とか、平均でも18週あたりには胎動を感じたとか書いてあって、もちろん20週過ぎてから感じた人もいるにはいるけれど、何にも感じられない自分。。。
今はまだ検診の間隔が1ヶ月なので、エコーで赤ちゃんを確認してホッとして、また1ヶ月後まで不安を抱える日々。胎動さえ感じられたら…ともどかかしい日々。

そして、今日。19週最後の日の検診日。
朝から待合室のベンチで検診を待っていたら…
初めて!急に!!

「ポコリッ」と。。。

きゃー!きたー!!これだー!!!!
一瞬だったけど、たしかに、ポコリッて!

…感激。泣きそう。
まだ母になるんだ!という実感はあまりないけれど
それでも胎動を感じて何かが自分の中に生まれました。

それからエコーをみたら、「ツイてる!!」
一目でわかりました。
先生に「性別伝えてもいいですか?」ときかれましたが
伝えるもなにも!ついてますよね!これ、確実に!(笑)
足の間にはっきりと存在している小さなそれ。

男の子だー!!!
どっちでも嬉しいけど、男の子だー!!!
大変そうだなぁー!!(笑)
でも嬉しいな。旦那に似てくれたら嬉しいな。

今日も母と旦那が付き添ってくれました。
次の検診から旦那は忙しくて来られないので、今日のエコーで性別まで見せてあげられて良かった!!

胎動&性別判明。
ひとつずつ、一歩ずつ、不安ながらも確実に進んでいるようです。まだ胎動は朝の一回しか感じられてないけど、次の検診までに少し動くようになるのかな。元気に育て!我が子!

緑豊かな自然の眺めを目の当たりにして感嘆を感じ取る身

わたくしは前ガラス越しに外を眺めていた。見渡す以上、一面に広がる青梅の山野がなだらかな稜線を描いて要る。
「A・I氏、通常は歓迎か」
 M・Nの唐突な問い掛けにわたくしは少し困りつつも「うん」と仲間回答をした。
「そうか。通常を愛する逆鱗があれば、ここでは多少はやっていただけるよ」
「でもなんか、自分の故郷と比べても広々としてて、おんなじ都内とは思えないだ」
「青梅は固有だろう。私、依然越してきて十層も経っていないけれど、この土地で生活しているうちにそのポイントを実感したよ。A・I氏も通常が歓迎ならここで暮らしているうちに離れられなくなって、後で故郷に舞い戻りたく涸れるかもしれないな」
 握りを握りながらM・Nは朗らかな笑い声を上げた。
 サウンドはこれっきりだったがわたくしは心持ち、M・Nの話に妙な感激を覚えた。何都度訪れても青梅は不思議な魅力があるストリートです。都市の大通常は奥多摩ほど人里離れた山奥という立地でも無く、自然と俗習が表裏一体で共栄できている。ミュゼ金額