オリンピックのキャラクターや応援ソングが馴染みました。

朝なんとなく子供にEテレを見せていたら「みんなのうた」が始まり、何やらオリンピックの応援ソングが流れてきました。会場問題だのロゴの盗作だのとちゃんと開催出来るのかな?と言う不安感ばかりでオリンピックに対してちっとも希望に夢膨らむ感じがないもんで、ふーん地味な歌だなと思いました。マスコットキャラクターももっと和風にすれば良いのになぁと思います。いつも開会式の衣装なんかももっと伝統衣装のデザインを取り入れたら良いのになんでこんな印象の薄い洋服なのかなと感じるんです。私の子供の頃はバルセロナオリンピックのマスコットのアニメをしていて、これまたちっともスペイン感がなかったけど何となく良く見ていました。毎日のように見ると洗脳されるのか、数日後、気がつけば幼い娘が応援ソング「パプリカ」を歌いながら踊っていたんです。子供が受け入れると不思議と優しい良い曲に思えてくるものですね。たくさんの人達が頑張っているんだから私もひねくれた気持ちでケチつけていないで、応援しないといけないなぁと思います。アリシアクリニック 効果

三重県で、オススメの飲食店を紹介したいと思います。

三重県で、オススメの飲食店を紹介したいと思います。
亀山市にある、望仙荘(ぼうせんそう)というお店は、自然に囲まれた山小屋風のカフェです。
店内は、木の温かみが感じられ、落ち着いた雰囲気が好印象のお店です。
こちらのお店では、自家栽培の素材を使用したランチメニューなどがいただけ、ランチは、デザートや、ドリンクなどが付いて、
1500円ほどで、いただけたと思います。また、ピザメニューもあり、トマト&バジル(850円)は、トマトの旨みと、
バジルの風味が、ピザ生地の旨みと、うまくマッチした美味しい一品でした。なお、このピザは、三重県産の小麦が使用されているそうです。
お店は、水曜日と、木曜日がお休みだそうです 。
鈴鹿市にある、sanchome cafe(さんちょーめ かふぇ)というお店は、落ち着いた雰囲気のカフェで、店内の座席は、ソファー席で、
ゆったりくつろげる雰囲気のお店です。
ランチメニューや、ディナーのコースなどもあり、お店で、食事が楽しめるお店です。
デミオムライスは、デミグラスソースがたっぷりで、コクのあるデミソースに、まろやかな卵の旨みが、うまくマッチして美味しかったです。
定休日は無いそうで、気軽に立ち寄れるお店だと思います。フレシャス

楽して稼いだり、オークションでありえないだろう

という自撮りのROMを販売している人がいますが、それを色々と調べてみると違反にならないとかなぜなら自撮りして販売してる人がしっかりと自分でやっていたりそれをしっかりとオークションサイトで出しているかららしいです。私からしたら使用済みの下着を売ったり自分の大事な部分を写したROMを販売するのはどうかなと思います。ですがそれは違反にならないのです。私も色々とあってそれをやったら売れるのかなとかお金が欲しいからどうしよう見たいな事はありましたけど、さすがに人間としてそこまでは腐ってないのでやらなかったです。確かにネタでそれらしいことをやったことあるみたいなことは友達とオフ会で話したり、ブログで打ったりとかありますが今はやってないです。なぜかと言うと誰がどこで観ていてそれこそ出会い系に巻き込まれるかわからないからです。それでまあ損したというか偉い眼にあったことがあるのでもうそうゆう空想的な文章は書かなくなりました。

覚えてしまえば意外に楽しい♪編み物について

私が趣味で続けている編み物についてお話しします。
編み物では主に、棒針・かぎ針とあり、最近ではタティング編みというのもあります。
棒針編みというのは、棒を2本使って編む方法で、私が初めて編んだのも、棒針を使ったマフラーでした。
母親に教えてもらいながら編んだのですが、初心者の私にはチンプンカンプンでした。
その後、編み物の本を購入し今度は手袋を編みました。
こちらは本だけでは理解できない所を教えてもらいながら、完成させることが出来ました。
その後、しばらく編み物をしない時期があったのですが、リフレッシュの為にまた再開しました。
棒針を使っての編み物は、私には力加減が難しく、いつも手や肩が疲れてしまっていました。
なので、今度はかぎ針編みに挑戦しました。
かぎ針編みは、針1本で糸を引っ掛けて編んでいく方法で、最初に編んだのはコースターでした。
こちらも力加減は必要なんですが、編み進めるのに棒針ほど影響がないので、私にはこっちが合ってるなと思いました。
現在、ずっとかぎ針編みをやっています。
かぎ針編みでも棒針と同じような物も作れるし、棒針よりかさばらないので収納にも困らず楽です。
編み方に関しては、応用の編み方はあるものの、パターンが決まっており覚えてしまえばどんどん編み進められます。
編んでるときはそれに夢中になっているので、気持ちも落ち着き、私にはリフレッシュできる趣味です。

最近ハマっているエスニック風モヤシ炒めの味付け

モヤシ炒めの味付けはいつもニンニクと塩コショウ、それと鶏がらスープの素と決めていたのですが、これが結構マンネリ気味になってきました。
ということで冷蔵庫に使わず封印されていたパクチーのペーストを使ってエスニック風モヤシ炒めを作ってみたらとてもおいしかったので紹介しようと思います。
まず、熱したフライパンに油を敷き、輪切りにした唐辛子1本とチューブニンニクを2�pほど入れます。ニンニクの色が少し変わったくらいの頃に創味シャンタンを小さじ1入れよく混ぜます。
そしてモヤシを投入します。モヤシがしんなりしてきたら塩コショウとクミンを少々、それとパクチーペーストを入れます。パクチーは大体2�pが目安ですが、好きな方はもっと入れてしまってもいいと思います。私は少しパクチーに対して苦手意識があったので最初作った際は少なめにしました。
あとは様子を見てこのくらいなら食べられるかなというところで強火で10秒ほど炒めて完成です。
クミンや創味シャンタンなどご家庭によってはないところもあると思いますが、無くても十分おいしいのでお試しください

うまくいけば年末年始で11連休が取れるかも

今年は祝日や祭日が土曜日に重なることが多く、あまり3連休が多くなかったと言われたりしています。
実際にはどうなのかというのは調べていませんが、確かに年の後半はそういう機会が少なかったかもしれません。
でも、そういう3連休というのはあればラッキーくらいのもので、日のめぐりの悪さを嘆いたりするほどではないでしょう。
それに、来年の年明けは1月5日に有給を取れば、年末から11連休にすることが出来るというボーナスステージみたいなものがあります。
なんだか仕事始めに休むのは、私だって気が引けてしまう部分もなくはないです。
でも、だいたいは年始の初日というのは社長の挨拶だとか、そういったことで終わったりするので、それほど出社する必要性を感じません。
なので、いま1月5日に休みが取れるかどうか、課長に折衝している最中です。
別に11連休にしでも、あらかじめ予定を入れているわけではないので、結局どうしようかと悩んでしまうでしょう。
でも、こんなチャンスは滅多にないので、少し遠くに足を延ばしたり、年明け早々スノボで初滑りができるかもしれません。フレシャス

じゃがいもを沢山おすそ分けしてもらったので、作りたい料理まとめ。

新じゃがの季節ですねー!
毎年、義実家で作っているじゃがいもを大量にもらう我が家。
じゃがいもって、ほんと何の料理にでも合うんですが、
一体今までどれだけじゃがいも料理を作ってきたのかふと気になったので
じゃがいもで作った・作りたい料理をまとめてみました。
1)ポテトサラダ
定番ですよね!ちなみに私は林檎を入れるタイプのサラダが好きです。笑
2)コロッケ
手間はかかるけど、毎年かならず2回ぐらい作ります。
3)カレー
まあ、年中数え切れないほど作ってますが、こちらも定番。
4)いももち
おやつによく作ります。
5)肉じゃが
家庭料理の大定番!新じゃがで作ると美味しいですよね。
6)フライドポテト
太めに切って揚げるのがお気に入りです。ホクホクが好き。
7)じゃがいもの天ぷら
輪切りじゃがいもに衣をつけて揚げれば天ぷらに!
8)じゃがいものおでん風煮
これ、うちではじゃがいもオンリーで煮物にします。
9)ジャーマンポテト
じゃがいもを薄切りにして、新玉ねぎと一緒に炒めて簡単美味しい!
10)じゃがバター
シンプルで美味しいですよね!しかも新じゃがはほんのり甘みもあってなお美味しい!
11)ポテトグラタン
ポテトをサイコロ状に切って、ホワイトソースとミートソースを重ねて焼いたらめちゃくちゃ美味しいですよ〜!

ぱっと思い浮かんだ11個の料理。。。
とりあえず、これらは必ず作るとして、他にも何か開拓していきたいところです。キャッシング 金利が安いところは

今が幸せかと聞かれると、そうでないようなそんな感じです。

今が幸せかと聞かれると、そうでないような、そんな感じです。というのも喧嘩ばっかりなので。
育児の割合とか考えるとついイライラしてしまいがちで、楽しいことも楽しいと思えなくなってきています。
旦那さんの話も聞いていてもイライラばっかりで、自慢話とかどうでもいいやと思って聞く気が失せてしまいます。
全然家事も育児も手伝ってくれないのに、その上帰ってきて仕事の自慢話をされて、何が楽しいのかと聞きたいくらいです。
でも、普通におうちに住めて、仕事をしていなくてもご飯が食べられて、幸せなはずなのに、全然幸せに感じていないなんて、結局私は無い物ねだりなんだと思いますが。
どんな暮らしをしていても、自分にない幸せに憧れてしまうものなのですね。よく言えば満足しないのですが、納得していなくて、結局めんどくさい性格なんだと思います。
自分でも自分がめんどくさい性格だと思ってるだけ偉いと思いますが。そんなことを言ってたら怒られそうですね。

「トドメの接吻」はただのタイムリープものじゃない

ドラマ「トドメの接吻」観てますか?
私は今期のドラマで唯一ハマって観ているドラマです。
一応「アンナチュラル」や「君が心に棲みついた」なども録画してはいるんですけど、全然観てません。
今期のドラマが始まる前までは「アンナチュラル」に1番期待してたんですけどね。

「トドメの接吻」の第1話を見て「ああ、今流行りのタイムリープものか。」と離脱した人も多いらしいですが、
その人達に声を大にして言いたい!
「トドメの接吻」はただのタイムリープものではありません!

まず脚本が「ROOKIES」のいずみ吉紘さんということを考えても、そんなに単純なドラマではないハズ。
実際話が進むにつれて色々な片思いや愛の形があるんだってことが視聴者の心に響いていると思います。
もうね、本当の愛を知らないホストのクズ男の旺太郎と、
キスするとタイムリープできる力を持つ宰子ちゃんの関係が切ないったらないです。
久しぶりにドラマを観てキュンキュンしてます。
変にラブストーリーよりこっちの方がキュンとしますよ。
来週の最終回が待ちきれません。

カショオという言葉に隠された日本人の精神的弱さへの嫌悪

最近、メンタルヘルスという分野のブログを拝見することが多いのですが、そこによく出てくるようになった言葉として「カショオ」という言葉があります。このカショオとは、過食嘔吐という言葉を柔らかな表現にしたものです。現在では心的ストレスを抱えた人たちが、様々な形によって体の不調となって現れてきます。過食嘔吐に苦しんでいる人は、食事という分野によってストレスが体に現れた現象といえるでしょう。一度食べたものを吐き出す行為は、苦しんでいる人にとっては相当の苦痛を伴う行為なのですが、健康体の人にとってはその辛さが理解できません。したがって、健常者は苦しむ人に対して、ただの甘えだろうとかみんなも苦しいんだから我慢しろなどのように心無い言葉を言ってきます。ブログに書けばコメント欄で罵倒されたりします。そこで、一見するとファッション用語かのような「カショオ」という隠語によって、苦しさを吐き出すために使わざるを得ないような状態になっています。そこには、日本人の気質として精神的な弱さへの嫌悪感があるのではないかと思います。最近、ようやくうつ病への理解が社会全体に浸透してきて、うつ病になった人に対して心無い言葉を投げかける人は少なくなってきましたが、これらの根底には同じく精神的病気へのそうした日本人の精神性が関わっているような気がします。もう少し日本人がこれらの病気に対して理解を示せるような社会になったらいいと思います。